不登校高校中退ブログ

「これが現実」英語の偏差値32の高校生が17歳で英語話せるようになるまで

はじめまして。yutaブログへようこそ。

私みたいなバカでも、
英語できるようになる
方法を教えてください。

今回は

 

高校一年のとき英語の偏差値
32のバカが2年間で英語を喋れるよう
になるまでの勉強法、失敗談

について話します!

☑️机上の勉強では一生英語を喋れるようにならないって話。

話す外国人

これがまじで結論なんですが、

英語の文法書や英語の長文書を

いくら勉強したところで、

英語を話せるようにはならないんですよ。

英語を喋れるようになりたいなら、

英語のネイティブスピーカーと

話をするのが1番いいです。

これが結論。

その勉強方法については下に書いています。

英会話で勉強しよう。

つまり

 

英会話は大手のネイティブキャンプを使おう。

 

☑️英語を喋れたら英語の読み書きの偏差値は爆上がりする話。

日本でもオンラインの英会話教室

を使えば手軽に英会話の授業を

始めることができます。

英会話は「発音」「読解力」「リスニング力」

「ライティング力」を鍛える最高の

ツールです。

なぜなら全部同時進行で勉強できちゃう

からなんです。

☑️英語を最短距離でマスターするなら、英会話から勉強するのが1番いい。

喜ぶおじさん

先ほども言ったように

英会話は、文法、リスニング、筆記、

リーディングをすべて1つにまとめた

最高に面白いツールです。

難しい論理的解読なんかまじで

意味ない。

言語は言語。話せたら全部わかります。

日本一難しい慶應大学の英語の問題でも

対策なしで合格点余裕で取れます!

☑️僕は塾の先生の通りに単語熟語文法の順番で勉強して遠回りしたって話。

高1の春から塾の先生のとおりに

単語熟語文法をめちゃくちゃ頑張りました。

しかし長文で全く点数が取れずこのテストの振り返りで

塾の先生に長文書をやれと言われたので

塾の長文のテキストなどをつかって

実践力を鍛えるために長文の練習を重ねました。

長文を解いていると音読の重要さに気づき、

長文のテキストの音読練習を重ねました。

その結果河合模試で偏差値65以上をとりました。

(河合マーク模試)

英語の自信をつけた僕は英語で外国の人と

話がしたいと思い始めて、ハロートーク

という世界の友達と喋ることができるアプリ

でアメリカの人と喋ることを試みました。

しかし、

簡単な英文さえ喋れなかったんです。

発音もめちゃくちゃ下手でまったく

相手に自分の言ってることが伝わりません

でした。

このとき

英会話の練習しないと英語は永遠に喋れない

って気づいて有料のオンライン英会話レッスン

で毎日英会話の練習を重ねました。

受験の参考書は1つも使ってないです。

これ勉強を2ヶ月続けた結果がこちら。

(河合記述模試)

この結果を見たとき

英語は言語だ。英語を喋れる人なら

受験英語はまじで楽勝って思いました。

なぜなら僕はこの制限時間100分の模試を

たった50分で終わらした上、

日本語のようにすべてらくらく解けたから

です。見直しをしなかったのが失点

につながってしまいましたが。

 

この経験の後も英会話レッスンで実践を積み

受験英語で迷うことはほとんどなくなり

ました。英語の感覚が完璧に身につき、

発音もできるようになったので、

センターの英語の第1問で間違うことも

無くなりました。

 

 

✔︎結論。

英語を喋ること。

絶対一番いい英語の勉強方法だから。

 

 

START-UP ENGLISH
 

筆者紹介

yuta 2001年生まれ。
15歳で底辺高校に入学し、予備校に入学
し1年間連続で塾に行き続ける。
その結果
校内成績はぶっちぎりのオール一位。

16歳で校内偏差値最高115を記録し、
難関国立大学受験を決意し高校を中退。
高校中退してからもまじめに勉強を
続けるが、孤独との戦いで自殺を考える
ことが多くなる。いろんな人に支えられて

今様々なことにチャレンジしている。

 

 

 

 

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