子供に後悔させない子育て

子供のための叱り方について、本を20冊以上読んだ僕が徹底的に説明します。

はじめまして。yutaブログへようこそ。

最近子育ての悩み多いん
だけど、子供って叱って
育てたほうがいいのかな?
子供を傷つけない
叱り方ってないのかな?

今日の記事は⏫のような

悩みを持っている人にオススメ!

✅記事の信憑性

子育てについての本を20さつ

以上読みました( ^ω^ )

*この記事は約3分で読めます。

はじめに

今回は子育てに悩むあなたに
今回はちゃんと子供のためになる叱り
方を伝授していきます。

絶対的な約束は
怒鳴り散らしすのはNG。
ということです。

ではこれから要点を絞って
読者の皆さんと正しい叱り方に
ついて考えていきたいと思います。


☑️そもそもなんで叱るのか?

提案する男性

子供がいけないことをしたらちゃんと
叱らないといけませんよね?

 

では、ちゃんと叱るということは具体的に
どういうことを指しているのでしょうか。

 

その答えは単純で、子供が正しい価値観を
身に付けて、自律できる大人になってもら
うように教育することです。

 

ただ怒鳴って恐怖で抑え込んで二度と同じ
ことをしないようにすれば良いというもの
ではありません。

それはなぜでしょうか。

 

☑️怒って育てるのはデメリットが多い

悩んでいる男性

例えば、あなたがテストで赤点を取って、
親に怒られたとしましょう。
そのとき、次は頑張らないといけないと
思いますよね?

 

しかし、テストというイベントに対する
イメージは下がりませんでしたか?

 

また、さらに自信を失ってしまうことも
ありますよね。
これが、勉強を嫌いにまってしまう理由
になってしまいます。

 

子供も人間なんですから、強く否定され
れば、自分はできない人間なんだと思い
込んで自信を失うことは当たり前です。

 

そうなっては、やる気も出ませんよね。
ばれなければ良いということにもなりか
ねません。

 

それじゃあどんな教育をすれば成長して
くれるのかを解説していこうと思います。

 

 

☑️子供を否定せず話し合う

病院の写真

子供を自律した大人に成長させる方法とは
ずばり、子供を否定せずに話し合うという
ことです。

 

子供を否定する意味はありません。
何が正しいのかをちゃんと理解させてあげ
れば、自分でいけないことをしたんだなと
反省してくれます。

 

簡単なことではないですが、子供は絶対理
解してくれると信じて接しましょう。

 

「信じてほしければまず相手を信じろ」
よく言いますよね。

 

「大人になったら分かるから」
「大人になったら感謝する時がくる」
という人がいますが、そんな説明では子供は
納得できません。

 

ちゃんと説明をしてあげて、自律できるよう
にサポートしましょう。

 

たとえ、非道徳的な行為をしても、
決して感情的になってはいけません。

 

「なんでそうしたのか」
「自分や自分の大事な人がされたらどう思うか」
「じゃあ結局どうしたらよかったのか」
など、しっかり理解できるまで話し合いまし
ょう。


 

✔︎最後に

いかがでしょうか?
皆さんの求めている情報は提供でき
ましたでしょうか?( *`ω´)

この記事以外にも高校中退や体臭や
成長ホルモン注射についての記事を
たくさん書いているので是非ご覧に
なってくださいね〜。

 

筆者紹介

yuta 2001年生まれ。
15歳で底辺高校に入学し、予備校に入学
し1年間連続で塾に行き続ける。
その結果 校内成績はぶっちぎり
のオール一位。

16歳で校内偏差値最高115を記録し、
難関国立大学受験を決意し高校を中退。
高校中退してからもまじめに勉強を
続けるが、孤独との戦いで自殺を
考える ことが多くなる。

しかし、自分が心の底からしたいと思う
ことに出会い毎日楽しく過ごしている。
いろんな人に支えられて今様々なこと
にチャレンジしている。  

 

 

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